補助金ベース

合う補助金が、無料でわかる。
申請書の下書きまで。

自分で出せる方はそのまま。しっかり通したい方は、行政書士に無料で相談できます。

こんなサービスです

補助金さがしから申請書の下書き、専門家への相談までを、ひとつの流れで。

🔍
合う補助金を無料診断会社情報とやりたいことを入れるだけ。条件から主要な補助金を高速に絞り込みます。
🖋️
AIが申請書を下書き公式様式に沿って、事業計画書のたたき台を自動作成。音声入力にも対応。
🤝
行政書士に無料相談提出用の仕上げはプロに。あなたの下書きをそのままお繋ぎします(任意)。

使い方(4ステップ)

  1. 会社情報を入力

    事業形態・地域・業種区分・従業員数など。キーボードが苦手でも音声入力OK。

  2. 条件から補助金を診断

    主要な補助金を厳選収録。あなたの条件に合う制度を「可能性が高い/あり」で表示します。

  3. 申請書の下書きを作成

    選んだ補助金の公式様式に沿って、AIが下書き(たたき台)を作成します。

  4. 行政書士に相談(任意・無料)

    しっかり通したい方は、地域で対応する行政書士へ無料でご相談いただけます。

料金

補助金さがし・診断無料
AIによる申請書の下書き(標準)無料
高品質エンジン(Gemini)での下書き一部プロ向け・アクセスコード制
行政書士への相談無料 / 依頼は自由

行政書士に依頼した場合の費用の目安

サポート費用は各事務所が個別に設定します(補助金ベースが定めたり受け取ったりするものではありません)。費用は大きく「手数料(固定)」「成功報酬」の2軸で、その組み合わせ=ハイブリッドが実務では一般的です。

① 手数料制(固定報酬)

採択の可否に関わらず、決まった額を支払う方式。総額が読みやすいのが利点。目安=数万〜数十万円(制度・支援範囲で幅あり)。

② 成功報酬制(完全成功報酬)

採択されたときだけ、補助金額の一定%を支払う。着手金0円・不採択なら無料の事務所も。初期負担が小さいのが利点。目安=補助金額の8〜15%前後。

③ ハイブリッド型(着手金+成功報酬)最も一般的

①と②の組み合わせ。少額の着手金+採択時に成功報酬。目安=着手金 5〜10万円 + 成功報酬 補助金額の10〜20%(中央値15%前後)。

※ 日本行政書士会連合会の報酬統計では、補助金・助成金申請の平均は約10.8万円、最多価格帯は5〜10万円未満です(着手金部分)。

依頼前に確認したいポイント
・着手金と成功報酬の内訳、結局「総額でいくら」になるか
・着手金が無料の場合、成功報酬が高めに設定されていることがある
不採択のときに費用がかかるか/かからないか
・補助金は後払い(精算払い)が原則。報酬の支払いタイミングも確認を

補助金ベースの立場:診断・AI下書き・行政書士への取次ぎ(相談)は無料です。行政書士へのサポート報酬は、依頼された事務所へ別途お支払いいただきます。相談したうえで、依頼するかどうかは自由です。

行政書士の先生へ

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ご利用にあたって

⚠️ 本サービスは、公的機関等の補助金情報をもとに、条件に合う制度を機械的に抽出・表示するもので、受給可能性や採択・申請可否を保証するものではありません。金額・要件・締切は公募回により変わります。実際の申請にあたっては各補助金の最新の公募要領を必ずご確認のうえ、必要に応じて専門家(商工会議所・認定支援機関・行政書士等)にご相談ください。AIが作成する下書きは"たたき台"であり、内容はご自身で確認・修正してください。
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